trees

event

2011.06.02 | イベント情報

XXXX THE JAMBOREE 6

この時期が来ました!
treesの考える夏の休暇
XTJ666

瀬戸内キャンプ型野外音楽フェス
『XXXX THE JAMBOREE 6』
2011.7/9(土)~7/10(日)悪天候の場合、翌週開催 7.16~7.17
会場 犬島キャンプ場
OPEN : 7/9 13:00
CLOSE : 7/10 12:00
※実行委員の取り決め次第では開場時刻の変更あり
前売り : \4000円-
当日 : \5000円-
【SEA SIDE AREA GUEST DJ】
FORCE OF NATURE (http://forceofnature.jp/)
ALTZ (http://www.altzmusica.com/)
KUDO
【FOREST AREA GUEST LIVE】
七尾旅人(http://www.tavito.net/)
OPSB(http://onepeacesessionband.com/)
TONY THE WEED(http://www.myspace.com/tonytheweed)
【GUEST VJ】
COLO GRAPHONIC(http://www.cosmiclab.jp/)
【LIVE PAINTING】
DISKAH(http://www.diskah.com/index.html)
【DECO】
聖紅
KOPY
YO!
【SEA SIDE AREA】
-DJ-
ES-COSTA(F.V.K.Zippers)
KSE
TETSUO(F.V.K)
TANSHO(YEBISU YA PRO)
WK(MARKER)
ZEEK(DT-sound)
SHINGO(ASYLUM)
TAKESHI
EM-SIZE(trees)
NOMAD
-LIVE-
日高 舞
ゆがみ
Luzhin
ロンリー
-VJ-
sato-an(VIDEO BOYZ)
LIVE PAINTING-
KILLER PAINTERS
【FOREST AREA】
-DJ-
黒田秀徳
RAS TALT
MARTIN-I
-LIVE-
OUTaDISK
TUN-TAH(guitersolo)
ソリドリズム
悪ビックリ饅頭
SLACK LINE
HEY WILD
-出店-
trees
東菜
NICE&PEACE
bubble
うどんの匠太郎
ロカビリー焼
FVK
つるかめ屋
45&KEEN
phateewear
CRAZYMARKET
アルデバラン
もみ処チュンコの家
*悪天の場合次週開催となる事もございますので予めご確認下さい
詳しくは
XXXX THE JAMBOREE BLOG
今のjamboree状況
XXXX THE JAMBOREE twitter

2011.05.27 | イベント情報

近づく

fvv
先日のお昼間、treesにては7月に近づいたXXXX THE JAMBOREE6のMTG、音楽をする時に必要な物やタイミングに志なんて、色々な部分が交差して良い物が出来上がる。
その道のプロの方々との時間は忘れてた部分や気が付かなかった部分の摺合せ
少し前にインタビューした能勢さんの言葉にあったな
他人を巻き込む
これ大事ですね、今年の犬島フェスにご期待あ~れ~
磨屋町店でまた犬島談話しましょう。

2011.05.12 | イベント情報

5.14 KILLER 祭り

no9---

いよいよ迫ってきた待望の5th.KKFBのアフターパーティ
アフターにとどまらない上質なパーティをご用意してます。
もちろんアフターパーティからの参加もがっしり受け止めます!
濃ゆい濃ゆい夜を堪能しましょう。
はい!Dj編
アフターとは、べつですが、
もちろんすろうがの会場に飾られた作品達の援護射撃には
gevfd

MARKERからWK!!
treesからEM-SIZE
ZEEKもこちらも参加!
STREETコミュ全開!
5/14 sat.[AFTER PARTY@club NO9]
ADV/1000YEN. DOOR/1500YEN(KKFBチケット持参の方1000YEN)
OPEN 23:59
DJ : ZEEK/FLASHPISTON/TETSUO(FVK)&ES_COSTA/INT
LIVE : L.M.DOGG/ASIATIK/LEESOK/FEIDA-WAN/神闘歌
VJ : VIDEOBOYS
////////////////////////////DJ INFO////////////////////////
DJ ZEEK (O.N.B./HIGH LIFE RECORDS)
ある日道端でSKATEをきっかけにHIPHOPと出会う。DJ FLASH PISTON(HIGH LIFE)のSCRATCHにショックを受けて、憑り付かれたようにDJを始める。岡山を中心にクラブプレイで確実にキャリアを積み上げ、満を持して 2005年 MIXTAPE『DRIP TRICK SOUND vol.1』をリリース。2007年には『DRIP TRICK SOUND vol.2』をリリース。HANABIS(HIGH LIFE)監修の4DJ MIX『MORNING GLORY』にSCRTCHで参戦。その後もUNDER/OVER・新旧問わず自身の耳で確かめた良質のVINYLを用いたプレイスタイルは、クラブプレ イの枠を越えたLIVEのようだ、と評されるまでに。そして、遂に2008年7月7日に『DRIP TRICK SOUND vol.3』をリリース。今後の活動に目が離せない岡山のDJの一人である。
DJ FLASH PISTON
岡山、TURNTABLIST DJ代表!!!
現代版リアル祭囃子!で会場を完全にロックする。
音や声はいつの日か魂の風になり、オーディエンスにダイレクトに届く
倉敷で生まれ地元をこよなく愛するHIPHOP LOVER.
100%LiveをROCKする12inch Murder.
この男の音を聞かなくてどうするの?
DJ TETSUO
F+V+KILLER!
からこの方はハンサムタイムの門番はお耳にkILLER PASS!!
1977年生まれの男人。
高校時代には地元のコーワスポーツ アルバイト時にテニス(軟・硬)バトミントンのガット張りで自分とのテンションを測る。その他には卓球ラバー張り、各種ユニフォームのロゴ、背番号などの圧着、サッカーゴール設置などの経験を生かしアパレルの世界に。1996-2006 BALANCE、~遂に自分の中にあるんだよね作戦決行!我が店2007~FVK OPEN。現在に至る。
SportsCaster aka ES_COSTA
帰りたいのに~帰れない~
一度聴いたらやめられない~のこの方の選曲は選極!!
自慢の一品をどうぞ
DJ INT
2003年より活動を開始。様々なジャンルの音楽を独自のフィルターに掛け、UNDERGROUND HIP HOPを中心にBREAK BEATSやネタ物、INSTRUMENTALなどを織り交ぜるPLAYスタイルのDJ。
2005年、LEESOKと出会い、良質の音楽を発信するイベント【MUSIC DELI】を開始、またLEESOK & ASIATIK(GENESIS)のライブDJとしても活動中。
2011年、待望のMIX CD、「THE DAWN BREAKS」をリリース
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これ来ないとまじやべーよ
ギャラリー集合、クラブ解散!
/////////////////////////// Ticket info //////////////////
MARKER STUDIO
〒700-0026
岡山市北区奉還町3丁目16-23
tel: 0862506579
trees 086-227-0175 http://blog.livedoor.jp/treescafe/
BLOCK BASTA 086-234-8901 http://blockbasta.shop-pro.jp/
FVK http://fvk-fvk.blogspot.com/
⑤ http://marugodeli.exblog.jp/

2011.05.09 | イベント情報

KKFBは夜もKILLER

いよいよ迫ってきた待望の5th.KKFBのアフターパーティ
アフターにとどまらない上質なパーティをご用意してます。
もちろんアフターパーティからの参加もがっしり受け止めます!
濃ゆい濃ゆい夜を堪能しましょう。
もちろん表現者達のやばさに感動するはず
KKFBの夜の部
MC編
5/14 sat.[AFTER PARTY@club NO9]
ADV/1000YEN. DOOR/1500YEN(KKFBチケット持参の方1000YEN)
OPEN 23:59
DJ : ZEEK/FLASHPISTON/TETSUO(FVK)&ES_COSTA/INT
LIVE : L.M.DOGG/ASIATIK/LEESOK/FEIDA-WAN/神闘歌
VJ : VIDEOBOYS
///////////////////////LIVE ARTIST INFO/////////////////////////
LMEN
〔LA-MEN DOGG 〕
『NOと言えない日本人代表。物心付いた時からもろ烏城!』
岡山STREETの最前線の現場で独自の存在感を際立たせ、持ち前のキャラとスキルで、2006年UMB岡山地区予選で見事優勝。
本戦で熱い死闘を繰り広げたHIDADDYの人気シリーズ『HIDADDY一人旅』などにも出演し、その存在は全国に知れ渡る。
参加作品
コンピ『KEEP SURE vol.2 / vol.3』
ALBUM『裏表町三丁目』
BOOT STREET D.O監修のV.A.『JAPANESE RAPSTA』
HANABIS(HIGH LIFE) 1st FULL ALUBUM 『JUST TIME 420』
自身のLIVE DJを任せているDJ ZEEKのMIXシリーズ『DRIP TRICK SOUND vol.1 / vol.2 / vol.3』
KARASS CASTLE 1st MINIALBUM YOUTH 『FLOWERING』
2010年には、ソロ名義初となるALL LA-MEN DOGG STREET MIX ALBUM『CHANG PONG』をリリース。
などなど、多種多様なfeatをこなし、その卓越したラップスキルを惜しみなく披露している。他にも全国各地から多くのfeatが予定されている。
今後の動きから目の離せない831CITYでもっとも注目株なMCである。
ASIATIC
〔ASIATIK〕
・あ・いきなりですが、あまり街で見かけなくなったという噂を聞きますけど?
「そうそう、去年のはじめぐらいに家を引っ越して、地元に戻ってきた。こっちは変わらずメローな時間が流れてる。街の仲間とあまり会えなくて寂しいけど、その分会った時に楽しめるから。」
・引っ越す前と比べて生活は変わりましたか?
「どうだろ、変わってるのかも。車で15分も走れば海があるし、釣りにはよく行くようになった。(笑) 
釣りに行って魚を獲ることの難しさを知る。釣った魚を自分でさばいて料理する。命に向き合い、命をいただく。
そのサイクルの中に自分があって。波のリズムでニュートラルをキープできてる、そう感じることもある。」
・ヒップホップのほうは?
「よくヒップホップでくくられるけど、確かにヒップホップはそこにあるんだけど、あまりこだわってない。
どう言えばいいのか、色んな可能性を試したくなってきてる。それはラップ無し、という意味じゃなくて。
前にも、はやちん(岡崎隼)とiNUNOHANAのバンド(RAKUGAKI)でリピーター叩いたり、メロディカ吹いたりしてたし、Bodegaっていうバンドではベース弾いたりもしてた、あの尖ったやつ。
だから最近のライブではダブの上で歌ったりもしてて。そういうやり方は自分にとって新鮮だし、今はそのサプライズを無理なく楽しめてる。」
・自然の流れということですか?
「そう、全ては自然の流れ、マイペースにやらせてもらってる。前に友達に言われて気づいたんだけど、自分のやってる音楽は街で生まれたものじゃないから。
子供の頃なんて家の前は畑や田んぼばかりだった。今でも夏になると草刈機かついで畑にいくこともある、親父もだいぶ年取ったしね。
そんな環境から生まれたヒップホップが面白いって言われて、妙に納得できた。だからこれからも自分がひらめいた表現を試み続けていくと思う。
たとえそれがそれらしくなくても、感じる音楽がやりたいから。よどむことなく流れていたい。」
LEE
〔LEESOK〕
レペゼンMUSICDELI。
フロムGENESIS。
ボコク語はニホン語。
マイク持つMAN。
昼はアメリカーNO、夜はチンザNO。
チ識とイ識。
LYRICで描ク。
ヒップホップ。
ジャズE。
タマチにILL。 タマニDJ。タマニ傷。
FEIDA
〔FEIDA-WAN〕
岡山を代表する孤高のMC、FEIDA-WAN。
DJ VALLY,CAP”MAIN”TAIN,DJ ZALAとのHIPHOPグループTOU GEN KYOUのフロントマンを務め、FLYDAY RECORDSを支えてきた一人だ。
全国規模で行われるUMB(ULTIMATE MC BATTLE)において2006年、2009年と岡山予選を制し代表としてCLUB CITTAで行われた本戦に出場し、2006年にはBEST4まで上り詰めた。
そして昨年、岡山代表として12月25日川崎CLUB CITTAで行われるUMB2010本戦に挑戦しファイナリストとして決勝へ。
激闘の末、惜しくも優勝を逃すがその名と地元岡山を全国へ知らしめた。
バトラーとしてだけではなく、MCとしての顔を見せる彼は12INCH TOU GEN KYOU「THE RIOT」(2007)、CD ALBUM DEAD CROSS名義「HOW WE LIVE」(2008)、CD ALBUM TOU GEN KYOU「SPIRITS」(2009)をリリースしストリートで話題となった。
YOUTH 「SCHOOL ZONE feat LA-MEN DOGG,FEIDA-WAN」、FLASH PISTON「I’M STONE」、NO LOOK PLAN「SIX’S」、「曖昧模糊 feat ANCHOE,FEIDA-WAN,LILCHONG,DIABLERO,SHIRANUI」、「HEAVY SICK feat ASIATIK、FEIDA-WAN」、WILD KICKS「縁 feat PONY(stillichimiya),FEIDA-WAN,SECTION 8(38
RECORDS)」とフューチャリングワークでも彼の真のスキルを堪能出来る。
経験からくるリアルで飾らないリリックとメタファー、マネのできないフロウ、全力で予想不可能なライブがリスナーの耳を引き寄せる。
2010年12月には、自身名義では初となるSTREET ALBUM「DIESEL BURN」をFLYDAY RECORDS/THE DILLINGERZ FIRMよりリリース。
SOLD OUTを連発させた。
何かと手の付けられない彼だが、リアルなHIPHOPファンを揺らし続けていることは確かだ。これからも目が離せない存在である。
「変わんねぇって事は百も承知 変える気でいる俺たちは正気 口より行動焼きつける脳裏 STILL B-BOY!!!」(THE RIOT 2vers)
SHIN
〔神闘歌〕
KAZNOSTIC FRONT & DJ劔波。
K.FRONTは1994~2001年 伝説のハードコアバンド「THRASHERS」のVoとして、MADBALL、DOWNSET、H2O、V.O.D、SNAPCASE、25 TA LIFEなどの来日アーティストと共演。
2001年解散後すぐ「言いたい」ことを「言う」べく、マイク1本とディレイ1個でたった1人でステージに立ち始める。
ボクサーが「全て」を懸けてパンチを繰り出すかの如く、ブッ倒れるまでフレーズを、全身から吐き出す唯一無二のスタイルで新たな活動を展開。
その後ライブを観て感銘を受けたバトルDJ出身の劔波(kenpa)が加わる。
唯一無比、張り詰めた空気 を生み出す緊張感溢れるライブが話題となり多くのミュージ シャンやアー ティスト、コアなリスナーにクチコミで広がる。
2004年末から2005年頭にかけて地元岡山のライブハウス 「ペパーランド」でレコーディング、製作された1stアルバムの 収録 曲がNY、オーストラリアのFMでオ ンエアーされる。
言霊と化したフレーズを神懸かり的に投げ付けるスタイルは聴く者に新たな価値観を植え付ける。
2005年末に水戸芸術館現代美術ギャラリーで行われた、日本で初めて美術館で開催されたグラフィティ展覧会「X-COLOR」の公式野外ライブイベントに出演。
同時期に東京王子小劇場で3日間6ステージという怒濤のライブを行う。
ミュージシャンだけでなく、俳優、格闘家、政治家、医者、彫師、デザイナーなど、あらゆるジャンルの同志と明日を拓くために今を生きる。
金や名声の為には動かず、義理と人情を重んじる日本男児。
2009年にはヘビー級総合格闘家 藤井勝久選手入場テーマソングとして、「パンクラス」、アントニオ猪 木主催「IGF」など全国のアリーナ会場で使用される。
2010年、KAZNOSTIC FRONT名義でソロアルバムを発売。年間60本のライブをこなし、日々爆進中!!!!!!!!
この面子でKKFBは決まりですね岡山にコンガラガッテクダサイ

2011.05.04 | イベント情報

EXTRAVAGANZA 2011

今夜は何だか良い感じそうGWの中日です、実は我が店の近くに流れる西川は今夜特別にキャンドルで灯されます。
その名も「西川キャンドルナイト2011」
treesで食事を楽しんでから~西川行って~YEBIS YA PROでも良いかも
だって昨夜~続く夜はお祭りですから
では
いつもと違うスタイル、いあはや懐かしいスタイル
行って見ないとわかりませんので、ご期待下さい
vaganzafloormap1
EXTRAVAGANZAついに今夜!
行くしかない面子はまたまたエビス屋連日連夜のお酒場!
遊びましょう!
こんなの豪華やん
time
それではtreesまでチケット急げ!!!
なくなるよ~